事業内容


技能実習の様子

外国人技能実習生受入事業

当組合は、フィリピン、中国等、アジアの開発国の産業基盤のレベルアップの為に、国の外国人技能実習生制度に基づいた外国人技能実習生の受入れ事業を行っております。
  技能実習生はフィリピン、中国、インドネシア、カンボジアの送り出し機関から人選し、現地にて日本語の読み書きの勉強を終了し来日します。

 

≪外国人技能実習生受入制度とは≫

滞在期間は、最長3年(技能実習1号1年・技能実習2号2年)。日本の実習実施機関で技能実習に従事します。
  技能実習1号から技能実習2号に移行して技能実習を継続するためには、指定した業種の技能検定試験に合格しなければなりません。
   技能実習生は3年間の技能実習を終了すると帰国し、日本で学んだ技術をそれぞれの国の送り出し企業で生かすことができます。

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